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日本学生個人選手権陸上、初日は11の大会新
2017/06/09



Shonan BMW スタジアム平塚で6/9〜行われている日本学生個人選手権の初日で11個の大会新記録と1個の大会タイ記録が誕生した。
男子やり投げでは上位5位までが大会新、男子三段跳では先日の関東インカレでも優勝した、山本 凌雅(順天堂大)が16.66 (1.7)の大会新で優勝した。それまでの大会記録は岡部 優真(福岡大)の16.55であった。
その他では男子の砲丸投げ、女子の砲丸投げ、やり投げでも大会新が更新され、投擲の好記録が目立った初日であった。

大会結果




  

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